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A8ネット経由のFX口座開設の自己アフィリ報酬確定までの流れ

(2016-08-28)
8/12の記事
A8ネットに登録しました。FX口座開設のキャッシュバックを得るつもり。

で自分の記事にバナーを貼り、それを自分で踏んで報酬を得る試みをやってた。
やり方は基本的にブログ仲間のsnufkin さんに教わった。
自分でやるってのが認められているっていうんだからなんかすごいよね。
アフィリの説明欄に自分でやってもいいのは「自分OK」というロゴがついてる。

やったのは、DMMFXと外為ジャパンの二つ
DMMが報酬20,000円で、外為ジャパンが15,000円
アフィリの成立要件は二つとも口座開設とそこから60日以内の5万円以上の入金。
入金だけでOK。FXの取引は特に条件にはなってない。
このあたりの報酬額や条件はコロコロ変わることもありえるのでその都度確認した方がよい。

8/12にA8ネットを登録。ブログに記事量があったせいかわからないがロクに審査などないんじゃないだろうかというくらいですぐ承認が下りる。

その日中にDMMと外為ジャパンのアフィリ提携承認も得て、バナーを得て上記の記事を作る。
そしてまたその日のうちに両方とも自分の記事のバナーを踏んで当該サイトへ行き、二つとも口座開設の準備をする。
なお、運転免許証やマイナンバー通知書など口座開設に必要な書類はスマホで撮ってデータ送信すればよかったので、コピーして送るという手間は無く、すべてがネットで完結していてラクだった。自署やハンコなどのわずらわしい書類のやり取りは無し。

この段階でA8ネットの未確定報酬のところに15,000と20,000で合計35,000の数値が載るようになった。

週明けて月曜日8/15
口座開設の承認が両FX会社から来てたので、それぞれ、アフィリ成立の条件である5万円を振り込む。
振り込んだらそれぞのFX口座にログインして買い付け余力に反映されたかを確認した。
振込手数料は僕が利用している新生銀行の毎月の無料回数の範囲内だったので特にかからず。
この点は注意したほうがいいね、調子に乗って多数の自己アフィリを一気にやって振込手数料がかかるよりはできたとしても毎月少しずつやっていったほうが賢いな。いつまでこのようなアフィリがあるかは保障できないけど。

あとは広告主からのアフィリ成立の承認をひたすら待つ。
8/25に外為ジャパンのほうが承認成立。
8/28にDMMFXのほうが承認成立。

A8ネットのサイトトップの画面表示は確定報酬のところに35,000と今回のぶんが入ったのでこれにて完了、ということかな。

やり始めてから約2週間で完結したし、ネットだけで手軽にで出来て良かった。
ただし、免許証だのなんだのと個人情報の切り売りにはなるので、そういうのがイヤな人はやらないほうがいいね。
個人情報を売って、それで1万2万じゃ安いよって人もいるだろうし。

さて、せっかく口座も作ったのでFX取引をするかといったらそこは微妙である。
ひょっとしたらやるかもね、趣味程度に小遣いの範囲で。でもやらないかもしれない。しばらく検討しよう。
もし取引をしないとして出金したとしてもコストはかからないし、ここにロスはない。

なお、A8ネットの報酬送金はゆうちょ銀行だと30円とかなりお得になっていて、それ以外の銀行だとけっこう手数料を引かれる、700円くらいだったかな。
僕はゆうちょ銀行は持ってないし、これだけのために作るのはちょい面倒なので手数料はあきらめよう。
なので手にする報酬は結局3万4千ちょいになると思う。

以上、A8ネット登録から、自己アフィリFX口座開設-報酬確定の体験レポートでした。
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スーパーのレジっていつまで人がやるんだろう

(2016-08-27)
AI(人工知能)の技術の進歩でどんどん旧来の人の仕事は無くなるという。
まずは自動運転技術でタクシーやバスの運転手から、とか、そのうち医者や弁護士も、という話だが、
その前に、なんでこの分野がいまだに自動化されていないのか、と不思議に思うこともある。

AIどころではなく、普通に今の技術、機械のレベルでできてしまうような分野。

例えばガソリンスタンドなんてもうほとんどセルフでいいと思うのに意外とセルフ化が進んでいない。
アメリカで運転したときは、それこそもう20年くらい前の話だけど、すでにほとんどセルフだったんだけど、日本ってどうしてこうセルフが普及しないんだろう、僕がクルマに乗らないから知らないだけで最近は多くなったのかな?

そして極め付け?がスーパーのレジだ。
こんなもの、といったら悪いけど、商品にバーコードがあるんだし、レジ打ちの店員なんて今でもいらないと思う。
実際、過去に一度だけ仕事で地方に行ったときに立ち寄ったスーパーに自動レジがあって、最初はとまどったものの、これが普及すればいいなと思った。
客は次々に商品のバーコードを端末にかざして合計金額が決まったらクレジットカードを突っ込んで精算するだけ。レシートも出てくる。
レジ袋だってロール巻みたいになっているのをピリっと自分ではがして取るだけだし。
実に簡単だった。
レジの脇を通る商品の持ち逃げが怖いが、それこそこの点についてはモラルが高くて治安の良い日本のほうが普及する下地があるはず。日本では飲料の自動販売機だって壊されないんだから。
この自動レジでは現金やおつりのやり取りは難しいけど、カード社会もだいぶ浸透したし、今やカード持ってない人も珍しいだろう。

もちろん完全な無人化は難しくても、例えばレジが5列あるならそのうり4列を自動にして、1列だけ人にする、自動機なんて絶対使えないって老人も一部いるだろうしね。
自動機を使ったらポイントカードを2ポイントくらい還元してあげればいい、そしたら使える大半の人は自動機に向かうだろう。

もしトラブったり、何かあったときに駆けつける人は必要だけど、これは店長とかがやればいい。

いずれにしても大幅に人員を削減できるはずだ。
会社経営で何が一番カネがかかるといったら人件費だ。
だからこそ機械や自動化技術の開発に躍起になるわけで。

レジをほぼ自動化したことによりかなりの効率化が進みました、よってウチの商品は今までより全体的に数パーセントは商品を安くできます、となったらそのスーパーばかり使うけどなあ。

それともパートのおばちゃんの時給が異常に低くて、機械を導入するほうが高くつくくらいなのだろうか。
それはそれで現代の奴隷制度と言えるね。
この人たちも本来の能力はもっと高いものがあるんだろうし、もっと他の分野に振り向けたほうが良いと思うよ。
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メディアはもう「公平」を捨てるべきだろう

(2016-08-26)
連日、TVはじめメディアの偏向報道やねつ造問題が次々に出てくるようになった。
これもネット社会ならではの話で、昔ならもみ消すなりして表に出なかっただろうけど、今はバレる時代なんだよね。
例えば街頭インタビューでもあたかも街の一般人が自然に答えているように見せかけて、全く同じ人が違うインタビューでも普通に道で遭遇したかのような一般人として出ていたとか、スタッフと打ち合わせているかのような画像が出回っているとか、笑わせてくれるような展開が一杯。今はネットですぐ拡散するのだ。
もちろんこのインタビューは局の意向にそった意見を言わせていたんだろうね。
実はTVとはこんなレベルだったのだ、と分かった瞬間目が覚めてTVを見なくなったか、手放す人も多いだろう。
実際ここ10年くらいのTV視聴率の低下はすごい。若い人を中心にTV離れは確実に進んでいる。
その視聴率ですら広告代理店の息のかかった調査会社がやっているんだから怪しいものだが。

おかげでさすがに最近は、大新聞だから、大手TV局だから正しい、という盲目的な人は減ったと思うけど、
逆にマス「ゴミ」批判にあるように、マスコミのやっていることは全部嘘とか、それもちょっと極端かなと。
これだけ国民の信頼を失墜させたのは彼らの自業自得で擁護の余地はないけどね。

そもそもなんでこんなに新聞やTVに信頼があったのかはなはだ疑問なのだが、とにかく日本人のメディアに対する信頼性はもともとずば抜けて高かった。マスゴミ批判があるくらいだから今はどうか知らないが。
新聞が書いてるんだから、TVが言ってるんだから、という「正論」を言う人間が昔はそこそこいたものだ、今じゃ恥ずかして言えないセリフだ。
それだけ日本人が洗脳されやすい国民なのかもしれないし、大新聞などを通じて上手く洗脳する手段を構築した戦後体制だったのだろう。

他の先進諸国ではメディアに対する信頼は低いという。
偏ることなんてあるに決まっていると思われている。

特に公平という概念は実は米国は80年代後半には捨てているんだよね。
そもそも公平なんてありえないから。
そこに人間がいて、何かしらの考えや意見があって表現物が出てくるので完全に公平なんて作りようもない。
むしろ完全に公平にしようとするとぎこちなくて何も言えなくなる。
だからもう公平って意味がないよね、ということで公平基準を捨てたのだ。
ケーブルTVなどの普及によって選択肢が増えたのも大きい。
それでウチの局は右派でござい、とか、左派でござい、とか、中道ややこっちです、とかポジションを明確にするようになった。
自由で多様な意見が一杯出るようになって、国民はそれを見ながら色んな意見を聞いて判断できるわけだ。
そもそも公平なんて概念は嘘に決まっているので、このやり方のほうが分かりやすい。
局によっては露骨に選挙で特定の候補をイチオシするところもあるし、今ならネガティヴキャンペーンかよっていうくらいトランプを叩いているとこもあるみたいだし、ヒラリーをボロクソに言うところもあるだろうしね。
もし日本に当てはめたら、例の極左新聞や系列のTV局は「ウチは左でございます、何が何でも日本を貶めて日本が悪いと日本を叩く主義です」、と堂々と宣言できるじゃんw
それ以外にも右もあっていいし、ややどちらかもあっていいし、多様なポジションがあって国民がその中から選択したり自分なりの意見を持ったりする。
これでいいんだよ。
メディアは偏っていいの。
その色んな方向に偏った多様な状態を見ながら、自分はどう思うかなー、って思考を張り巡らすのが国民のメディアとの付き合い方だ。
どこか特定の新聞やTVが絶対に正しいことをいってるはずだ、とか公平なはずだ、と信じるほうがおかしいわけ。
今の日本のメディアがうさんくさいのはどれも公平をうたいながら、実はバリバリ左で偏りまくり、という現実。
ちゃんと左ですよと看板をかかげていれば問題はない、それで選ぶのは国民なので。
あたかも公平で中立のようにみせかけて、それで実はそうでないから問題なんだ。
特に新聞とかTVしか情報源が無い老人は騙される、ていうかずっと騙されてきた人たちだね。
冒頭に書いたようにネット社会のおかげで色んなものの見方や事実の指摘がなされるようになったので、若い人を中心にメディアの横暴や洗脳、誘導などが明らかに分かるようになっちゃったってだけだな。

左も右も真ん中あって、ちゃんと堂々と意見交換ができて、その中から選んでいく仕組み。
こういうメディアの状態を望みたいが、日本がそこに至るまではまだまだ時間がかかるだろうなあ。
公平なんて意味がないし無理、といつ気づくことができるだろうか。
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バイトの面接に行ってきたよ

(2016-08-25)
今日、午前中にアルバイトの面接に行ってきた。

5月まで通っていた職業訓練校からの紹介で、たまたま家にも近かったので、これ幸いと条件反射的に申し込んでしまった。
退職からちょうど一年たって、気分的にもそろそろ新しい人と知り合ったり、何かしたくなってきたなー、と思っていたので渡りに船であった。

相場環境も怪しく、これは生活費くらいはバイトで稼いでもいいのでは、と思っていたので色んな条件が当てはまっていたな。

全く働かないで完全無職を貫くのも難しいもんだね。

仕事の内容はオフィスでの軽作業的なもので、スキルは全くいらなそうw
その場で即採用っぽい雰囲気だったし。
時給はそこそこ、家からもわりと近いので満員電車に長時間ゆられるということもなく、なかなかいいかもしれない。

ただし期間は9月末までの短期なのでそれ以降は無い。
年間に繁忙期が何度かあるらしく、その時にまた募集をするそうで、そうなったらまた呼んでくれと言っておいた。

自分のイメージとしては1か月バイトしたら1か月全休、また一回月バイトして、というくらいがちょうどいいかな。
年間100万も稼げば十分だろう。

このバイトでまた面白いことがあれば記事にしてみようと思う。
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バナナは一房の本数が少ないほうがお得なのだろうか

(2016-08-25)
毎朝のスムージーとたまのシフォンケーキでバナナをよく使う。

バナナの売り場では同じ種類のバナナでも一房についている本数に違いがある。
標準的なのは3-5本くらいかな。

店員と話していたら、たいていは本数が多いほうがお得だと思って本数が多いのを手に取る客が多いと言っていた。

でも実際は重量で量って同じに統一しているからどちらでも損得は無いんだって。

たしかに一房の本数が多いほうは一本当たりのサイズが小さいね。

と、ここでちょっと悩んだのだけど、
もし量って同じ重量にしているのなら、本数が多いほうは皮の割合が多くなるので、
正味の中身の重量はもしかして少ないんじゃないかと。
つまり、本数が少ない方が実質中身ではお得なのではないかということだ。

これを調べるには同じ棚のバナナを3本と5本などと二つ購入して、
全ての皮を剥いて重量を比較すればいいのだろうが、面倒なのでやっていない。

いずれやる機会があったらリポートしてみたい。

あるいはスーパーの店員経験者などでもしご存知の方がいたら教えて欲しいです。
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招き猫の右手

Author:招き猫の右手
20代半ばから節約と投資をはじめ、とりあえず41歳でリタイアを達成。節約生活と少しの労働で今後を乗り切る(予定)。既婚、子供一人

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