保育園決まりました

(2018-02-15)
保育園に入れるか検討中

この記事を書いたわりとすぐ後だったのでびっくりしたのだが、仕事中の僕に奥さんからメールで知らせがあり、保育園に決まったと。

以前から面接にいって挨拶はしてたとこで、知り合いの紹介というのもあって多少有利に働いたのかも。
この時期は認可保育園に決まった人が認証を辞退したり、いろいろと玉つき的に空きが出て連絡がくるそうだ。
いきなり電話がかかってきて、「空きが出たけどどうする?」と言われる。
ここで躊躇して、あの・・考えます、、、とか言ってはいけない。
とたんに、あそうですか、と切られ、次の候補者に流れていくとか。
奥さんはそう聞いていたから、その場ですぐに二つ返事OK。
翌日に手続きも済ませてきた。

認可ではなくて、認証なのでちとお高いが、それでも助成金は出るので実質の負担は月々3万円程度になりそう。

家計としては確実に増加要因になったので、そのぶん少しだけ多めに働こうかなあ?

今の僕の時給なら毎日2時間残業したら3000円くらいになるので、月20日の残業ぶんで6万円でだいたい2か月分だ、まあ税金等は引かれるからもっと低いけど。
現場からはもっと残業できないか、と言われているのでここはちょっと働こう。

保育園に入るのは4月からなので、それ以降僕は無職。

ただし奥さんがこれで心置きなく仕事を沢山入れられる、と言うので理屈では収入は増えるはず・・・

もしかしたら家計に入れてくれるお金も増えるかも。
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保育園に入れるか検討中

(2018-02-13)
僕は働きに出てしまって子供の面倒が見られない。
奥さんは自宅で自営業だが子供の面倒をみてたら仕事がまともにできず、夜遅くから仕事をやってる。

奥さんが娘を保育園に入れたい、と言い出した。
えー、だったら僕が家にいたほうがいいんじゃないの。
しかも4月以降はフリーに戻るから保育園も何も必要ないだろう、と思ったのだが、それでも申し込みたいと。

自宅での仕事に集中できるのはもちろん、保育園に入れることで他の子供とのコミュニケーションが発生して、それがいいんだとか。

認可、認証と、いくつか段階があるようで、東京の事情だとかなり厳しい。
まず認可は無理で、認証になんとか。
幸い?僕は今働いているので就労証明書というのを派遣会社から送ってもらった。
これに奥さんの仕事も書いて申し込む。
あと、僕は兼業投資家としても登録してポイントを稼ぐんだとか、無理やりだなw

まあそこまでやっても入れない可能性は高いし、入れたとしても4月以降僕が無職になったらどうなるんだろう、やっぱり使えないってなるんだろうか。
入れたとしてもたった1か月とかの話なのかなあ。
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離乳食へのステップ。10倍粥を与える

(2018-01-30)
あんまり育児ネタを書いてなかったが順調に育っております。

娘が産まれて5か月たったので、そろそろ離乳食の練習。

10倍粥というのを与えている。

1食分なんてスプーン一杯もないくらいだからその都度作るのは非効率。
だからまとめ作りになる。

コメを炊いたらそれをいくらか取って小鍋で水を追加してぐちょぐちょに。
水分量が10倍くらいかなり水に近いくらいの状態。


これを冷まして製氷トレイにいれて冷凍。
カチコチに凍ったら氷を取るのと同じ要領で叩いて取り出してジップロックにごろごろ入れてそのまま冷凍しておく。

これを使う時に一個ずつ取り出して湯煎で溶かして与えるわけだ。
小さい乳児用の柄の長いスプーンで口から奥に流し込む。

これらの作業はだいたい奥さんがやってる。
ていうか働きに出てからやはり僕の家事育児はかなり減ったね。

育児より働く方が断然ラクですw

正直粉ミルクはけっこう高いので、早く通常の食事になってくれると家計的には助かるんだけどなあ。
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家族写真を撮る

(2018-01-18)
先週、娘を含めた家族3人で写真屋にいって家族写真を撮ってきた。

奥さんが色々調べて、比較的お安く、5千円程度。
料金も奥さんが払ってくれたよ。

この世界ってすごいんだよ、3万、5万は当たり前。
青天井でどこまでもカネかけられますっていう。
庶民からボッタくるシステムがここにも・・・

僕らが行ったところは5千円程度とリーズナブルなので、そのぶん作業もリーズナブル。
衣装は自前で持ち込みで貸してくれない。
もともと義母がくれた赤子用衣装があってこれのために撮影にいったようなものなのでいいんだけどね。
よく撮れたのを選んで額に入れて実家に送るんだとか。

娘を手際よく所定の場所に置いて、バシャバシャ撮る。
子供を笑わせるために小道具を使ったりして、その一瞬の笑った瞬間を写真におさめる。
さすがプロだなー、と感心した。

家族3人でいいのも撮れた。

次に同様のことをやるのは3歳くらいかな。

普段は自前のスマホの画像で十分なんだよね。
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父親がくれた竹とんぼ

(2018-01-16)
僕の父親は10数年前に既に他界しており、年齢は60代前半だった。
僕が早期リタイアしようと思ったのはこの出来事も少し影響していて、皆が平均寿命まで生きられるわけではなく、人生いつ終わるか分からないんだし、出来るだけ早く引退して好きな事をやったほうがいいと。

父親とはそんなにいい思い出があるわけじゃないけど、不思議と今でも覚えている出来事があって、
それは僕が小学生の頃、竹とんぼの作り方を教えてくれたことだ。

完成品の竹とんぼではなくて、たしか作り方の説明書みたいなのと小刀、材料の竹素材を渡された。

この通り作ってみろ、ということで小刀で削りながらなんとかプロペラ的な形になり、回転軸を接着剤で取り付けて飛ばした時はなかなか感動した。

単に完成品の竹とんぼを渡されたらたいして面白くなかっただろう。

小刀の使い方、竹の羽根の角度のつけ方、折らないように薄く削っていく作業。
刃物は当然危ないから慎重に扱う。

そこには色んな経験があったんだな。

自分の娘にも単純にモノを与えるのではなく、そこから何か経験とかに繋がる事を考えてみたい。
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招き猫の右手

Author:招き猫の右手
20代半ばから節約と投資をはじめ、とりあえず41歳でリタイアを達成。節約ドケチ生活で今後を乗り切る(予定)。既婚、子供一人

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